ミニ四駆を塗装仕上げ~ネオトライダガーZMC~TRF仕様 7代目

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今回は貴重なキット版のネオトライダガーZMCです
私がこのキットにお目にかかるのも、今回最初で最後でしょうね
プレミアム版でも大丈夫ですので、ネオトライダガーZMCの復活を願いますね
タミヤさんよろしくお願いいたします



製作工程は下記の記事をご覧ください
https://ryo74.at.webry.info/201801/article_5.html



下記完成ギャラリーです。
IMG_8635.jpgIMG_8634.jpgIMG_8632.jpgIMG_8631.jpgIMG_8627.jpgIMG_8630.jpgIMG_8628.jpgIMG_8629.jpgIMG_8633.jpg


次回はサイクロンマグナムTRF仕様の予定です
お楽しみに




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この記事へのコメント

ゆず
2020年11月10日 00:01
製作お疲れ様でした。ネオトライダガーは良いですね。何年経っても古さを感じません…。主様の作品に感銘を受けて、工程を模倣しつつ私もミニ四駆塗装に挑戦しました。(3台程駄目にしましたが😂)ともあれ、おかげさまで走らせる分には妥協できるものができ、嬉しさの勢いで、思わずコメント致しました。自分でつくってみて、新ためて製作技術の高さに感服です。これからも素晴らしい作品をぜひ見せていただきたいです。頑張って下さい!

追伸
仕上げの白が恐ろしく難しい…
ryo74
2020年11月10日 08:40
ゆずさん

コメントありがとうございます。
私のブログを参考に挑戦されたのですね。それはとても嬉しいです。
確かに私の作り方だと、最後の白は少し大変かもですね。
コツとしては、一気に白くしようとせず徐々に白を乗せるのが大切ですね。
ぜひこれからも失敗を恐れずに、挑戦してみてください。
私も引き続き、クオリティアップしながら楽しく製作しています!
ゆず
2020年11月11日 18:50
ご返信いただきありがとうございます!
クレオスのクールホワイトを使用しているのですが、この色だけがどうも他とは勝手が違うように感じてまして…
他色と同じ希釈率でもエアブラシのノズルで詰まったり、出るようになったと思ったら異常に粉っぽくて、結果塗膜がパキパキになってマスキングの境界線がガタガタに仕上がったりと扱いに苦戦しております。
でもryoさんの工程のおかげで少しずつ進歩してる気がします。
重ね塗りのことは記事にも何度か書かれていらっしゃったので、再度念頭に置きつつ薄めてトライしてみます。
この場で大変不躾かとは思いますが、何かこの色の扱いでアドバイス等あれば御指南いただきたいです。
ryo74
2020年11月11日 20:17
ゆずさん

私は、ガイアノーツのピュアホワイトかEx-ホワイトをよく使います。


また塗料を長期保管していると徐々に粘度が高くなりますので、その際は「クレオス 真溶媒液」を使って塗料のダマを無くします。
※ダマが残っているとエアブラシが詰まりますので


あとはエア圧とエアブラシの距離に、注意してみるのも良いかもしれませんね。


最後に最近私は薄め液に「ガイアノーツ リターダーMAX」というものも使っています。
乾燥時間が遅くなりますが、白化現象を抑えたり・塗装面の滑らかになり光沢が生まれやすくなります。
クレオスのラッカー系塗料でも、薄め液として使えますよ。
もし良かったら試してみてください。


他に質問等ありましたら、遠慮なくどんどん聞いてみてくださいね。
ゆず
2020年11月13日 00:27
ガイアカラー系統は名前だけ知っていて使った事が無かったです。合わせてリターダーも使いこなせれば変化が生まれるでしょうか…せめて色の境界線のガタガタが無くなれば。
何にせよやってみないと始まりませんね!アドバイスありがとうございます。
走行時の傷対策も含めて再トライしてみます。
ネオトライダガーは私も手に入れたい1台なんですが品薄ですね。私も再販熱望です笑。

ryo74
2020年11月13日 18:05
ゆずさん


色の境界線は、クリアを塗装する前に歯ブラシ+水洗いで軽く段差を落とすのも有効です。
あとは私の場合、一度クリアを吹いて、2000~3000番のスポンジやすりで境界を均した後、もう一度クリアを吹くこともあります。

是非ともいろいろチャレンジしてみてくださいね☆


ですよね!!再販是非ともお願いしたですね!!